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ドコモが料金をすぐに改定
つい先日ドコモのスマホの新機種発売が発表されましたよね。ま、スマホというかiPhoneなんですけどね^^
iPhone SEは、ドコモを含め、auもソフトバンクもその価格を発表していましたが、ドコモが28日、価格の一部を改訂することを発表しました。具体的には、16GBを実質0円から648円にすると言うもの。へぇ~、実質0円になってたんですね。知らなかった。もともと今回発売されるiPhoneは価格を低く設定した廉価版のようなものですよね。なので、それだけでも購入する人が増えそうな勢いを感じていましたが、ドコモでは実質0円になる価格を設定していたものもあったんですね。
これ、ダメですよね~。総務省からのお達しにより実質0円を廃止した今、その今ある一部で実質0円になるようなことをやってたなんて。
ドコモとしては、「さまざまな指摘を受け」、今回の改定に踏み切ったようです。ただ、この改定前に予約をしていた人たちからはブーイングがあるでしょうね^^たった648円と思うか、648円も!と思うのか。。
ただし、だたしですよ、総務省からお達しがあったものの、指針の中では実質0円の全面禁止は明記していないんですって。これも知らなかった。。
この曖昧さにもちょっと問題がある気がしますね~。
ソフトバンクのスマホで、サクサク快適スマホライフを!気になる方は
デジタルズームはできるかぎり使わない
デジタルズームで撮ると画質が荒くなってしまいます。デジタルズームを使用する場合は1/3までにとどめましょう。あらかじめグリッド線を引いておくと、目安がわかりやすく便利です。シャッターボタンを強く押しすぎない。スマホのシャッターボタンは、ボタンから指を離した瞬間に反応するようになっています。そのため、シャッターボタンは軽くタッチする程度でOKなのです。親子での自撮りにはセルフタイマーを使うようにします。自撮りでは片手で操作することになるため、どうしてもブレてしまいがちです。そこで、セルフタイマーを活用しましょう。3~4秒にセットしておくと、ちょうどいいタイミングでシャッターをきることができます。ただし、iPhoneにはセルフタイマー機能がありません。そのかわり、ボリュームボタン=シャッターボタンになっているので、こちらを積極的に活用してください。また、付属のイヤホンのボリュームボタンでもシャッターをきることができます。HDR機能を使ってみよう。HDR機能とは瞬時に明るさの異なる3枚の写真を撮影し、合成することでまんべんなく明るい仕上がりにしてくれる機能です。逆光など、光と影の差が激しい撮影時に使うと、ちょうどいい明るさの写真に仕上げることができます。
マイクロソフト、iOS / Androidに Cortanaを正式提供。Windows 10と連携、「コルタナさん」モードは未対応
マイクロソフトがパーソナルアシスタント Cortana の Android / iOSアプリ版を正式にリリースしました。Windows 10と共通のリマインダ通知や登録のほか、アップルの Siri のように自然言語でさまざまな質問に答えてくれるものです。マイクロソフトの Siri こと Cortana (コルタナ) は、Windows 10 に標準搭載の会話型パーソナルアシスタント。自然言語解析とBingの知識、マイクロソフトのクラウドサービスや「ノートブック」を通じたユーザー把握で、Windowsではメールの読み上げや口述送信、調べ物アシスト、場所や時間をキーにしたリマインダ、PCやファイル操作といった機能を備えます。iOS / Android アプリ版は、クラウド上にいる同じコルタナの出張窓口のようなイメージです。リマインダなどはプラットフォームをまたいで使える一方で、iOS / AndroidではOS標準ではないサードパーティーアプリのため、システムとの統合が必要な機能の多くは使えません。たとえば声で「Hey, Cortana」(日本版は「コルタナさん」)と話しかけて音声受付を開始するモードは、iOSでは非対応、Androidでは限定対応。iPhone 6s はスリープ状態でも「ヘイ、シリ」で目を覚ます技を身につけましたが、コルタナさんはアプリを開いてマイクを押して話しかける必要があります。iOS / Android版 Cortana アプリの対応言語は今のところ中国語と米国英語のみです。日本のストアでは配信されていません。Windows版のコルタナは日本向け・日本人向けの仕様で日本語対応していることから、遠くない将来に iOS / Androidでも日本の「コルタナさん」と話せることに期待したいところです。
スマホ 比較XperiaTM Z5 Premium SO-03Hが素敵
スマホ比較しましょう。今、愛されているスマホはiPhoneよりもAndroid、XperiaTM Z5 Premium SO-03Hが人気です。
スマホオタクという人たちは、現在、Androidを求めているようです。XperiaTM Z5 Premium SO-03H。2015年11月に発売のドコモのスマートフォンです。スマートフォンはやっぱりカメラという人たちには、このようなスマートフォンを持って、マイライフを有意義に生きていただきたい。
日常、どこでもカメラが存在している生活ってかなり素敵だと思います。メインカメラは、有効画素数約2300万画素、最先端のCMOSセンサーが搭載。極めて高い感度で、携帯で撮影した写真の隅々までシャープに被写体を描写出来のが、このスマートフォンです。
そして、カメラの起動時間が早い、猫が瞬間通過して、猫を撮りたいという時に、このようなスマートフォンなら、大丈夫。思えば、猫を撮りたいという時に、必ず、カメラを出せば、猫を逃がしていた、そんな痛い経験は、誰にでもあるはず。だから、このようなスマートフォンを持っていただきたい。
“連続ドラマ”感覚で英語を楽しめる
リクルートマーケティングパートナーズが英語学習アプリ「英語サプリ」の配信を10月末に開始しました。「話す」と「聞く」を重点に、ストーリーのある学習コース、ゲーム的な演出などひと味違った英語学習アプリです。担当者にアプリ開発の舞台裏を聞きました。グローバル化される社会において、英語力の必要性はますます高まってきています。しかし、中学、高校、人によっては大学まで英語を学んできても、会話ができない、ネイティブスピーカーが何を話しているのか聞き取れないという人は多いのです。ちまたに英会話スクールが乱立して、スマホ向けの英語学習アプリも数多く配信されている中で、リクルートマーケティンクパートナーズがひと味違った英語学習アプリ「英語サプリ」(iOS版)を、2015年10月末から配信しています。“入試改革”に対応できる英語学習サービスを提供しています。英語サプリは、「受験サプリ」を始めとするサプリシリーズの流れをくむサービスです。サプリシリーズは、クオリティの高い講義動画が月額980円(税別)で見放題となるオンライン学習サービスで、高校生を対象にした受験サプリのほか、小中学生向けの「勉強サプリ」、英単語に特化した「英単語サプリ」、料理レシピの動画を配信する「料理サプリ」などが提供されています。
ソフトバンクスマホでスポーツ番組を
ソフトバンクでは、スポーツを楽しめるチャンネルができました。
「スポナビライブ」という、スポーツを見放題を楽しむチャンネルとなっています。
野球、相撲、女子サッカー、男子テニス、バスケットボールなどが楽しめるようになっています。
試合を中継で楽しめるということもあり、スポーツ好きにはたまらないチャンネルとなりそうだ。
ソフトバンクを利用している方は、月額500円で利用ができるようになっています。
他の会社を使用している方は、月額3000円とちょっと高い金額となっています。
なので、ソフトバンクを使用している方はお得に利用ができます。
初回の1カ月は無料で利用ができるそうなので、まずはお試しをしてみるといいかもしれません。
スポーツも生中継で楽しむ事もなかなかできないものです。
また、スマホで気軽に見えるといった部分でもいいかもしれませんね。
外出をしていても、みたい試合などがチェックできます。
最近では、野球なども生で見られなくなっていますよね。
試合が長引くようであればカットされるようなこともあります。
なので、この「スポナビライブ」ガ利用できれば、よりスポーツを楽しむことができそうですよ。
1UPキノコの実写版?
最近、アニメの実写版が多くて、ついこれもそうなの?と思ってしまうようなアイテムがネットのニュースに取り上げられていました。それは1UPキノコ!
そうです、スーパーマリオブラザーズにでてくる可愛いキノコです。よくその記事を読んでみると、Bluetoothスピーカーとのこと。スマホで音楽を聴いている人の中には、イヤフォンではなくて普通のオーディオシステムとしてスマホをスピーカーにつなげて聴いている方も多いのでは?私は何も連携せずにそのまま聴いてますけどね^^
この1UPキノコみたいなスピーカー。本当にあのキノコを実物化したかのように、目まで付いているんですよね。下の方は吸盤になっているので、平らな面にくっつければどこでもスピーカーを固定した状態で音楽を聴くことができます。
色は5色あるそうですが、ネットで紹介されていたのは水色。これから想像するに、結構ポップで可愛い色揃えになっているんじゃないかな・・と思われます。
値段は1,600円ほどとリーズナブル。簡単に持ち歩けて固定できてこの値段なんで、購入する人もかなりいるんじゃない?と思いますね^^
1UPキノコのような可愛い目は、実はボタンになっていて、そこで聴きたい曲を選んだり、音の大きさの調整もするんだとか。すっごく小さいから、器用な人じゃないと扱えないんじゃない?と思ってしまいました^^
夫婦間のスマホロックアンケート
配偶者や恋人が所持しているスマートフォンのロックを解除した経験はありますか?実際見る見ないは別として、好きな人のプライベートを見てみたいという衝動は誰だってあるのではないでしょうか。しかし見ても良いことはあまりないもので、それが原因で浮気や不倫が発覚してしまったケースも少なくありません。特にLINEのやり取りは要注意…芸能界でもLINE内容が流出してしまい、不倫報道が決定的なものになってしまったニュースがありましたよね。配偶者がスマホを持っている既婚男女にアンケートを行い、「配偶者のスマホロックを解除できる?」という質問をしたところ、33.5パーセントが「ロックを解除できる」と回答。「ロック解除できない」が34.9パーセント、「配偶者のスマホはロックをかけていない」が31.6パーセントという結果になったという。解除できる人とロックをかけていない人を合わせると、半数以上が相手のスマホを見れる状況にあるということが分かりました。意外にみんな無防備なんですね!驚きです。誕生日など予想できる数字をロックに使っているという人も多く、ロックを解除できる人の中には、「試しにやってみたら解除できた」という声もあったそう。解除されたくない人は要注意ですよ。私の場合、夫婦であってもプライベートに干渉してほしくないので、スマホロックは厳重にしてあります!
インテリジェンスで極める
ソニーのスマホを持っている友人が結構いるんですが、その機能の良さに機種変更する際もそのままXperiaを続けて購入しているようです。
バルセロナで開催されたMobile World Congress 2016でもXperiaのスマホが3機種発表されたそうで、そこにはソニーのインテリジェンスを極めるという野望が^^あったようです。
インテリジェンスを極める・・つまり知性を極めるということですが、ソニーと言えばカメラ、音楽プレーヤーなど今のスマホには無くてはならない重要な機能をず~~と前から開発。ソニーだけの経験や知識が豊富にあり、これらの技術を基にしてXperiaをより知的にしていく狙いがあるとのことです。
また、面白いアイテムも登場したようです。Xperia Earというもので、耳の中に入れるか装着するか・・で「不在着信を知らせてくれたり未読メッセージやニュースを読み上げてくれる」機能があるそうなんです。また、ボイスコマンドによってメールを返信することもできるとか。スマートウォッチやスマートグラスなど、スマートデバイスのようなものですかね。
みんなドコモのスマホとしてXperiaをもっている人が多いんですが、新しく発表されたスマホたちはドコモでも販売されるのか、期待していましたよ。
“「スマホの熱い」をなんとかしたい! “
スマホが熱くなるのをなんとかしたい・・。スマホが熱くなる原因はどこにあるのかをまず探らなければならないのですが、考えられる可能性としては以下の4つとなります。CPUが発熱している、バッテリーが発熱している、あるいはその両方、さらに放熱性の悪いスマホケース・カバーを付けていることです。スマホケースは熱暴走の原因となります。まず夏場はやめたほうがいいのは4番目のスマホケース、カバーを付けることです。元々、スマートフォンはケースを付けずに使用する事が前提で設計されています。その中には当然、スマホ本体が発熱したときに効率よく放熱し、本体を冷却することも考えられているのです。それをスマホケースを付けることで、本体の放熱を邪魔しているワケですから、熱暴走の原因となる可能性が高くなるというわけです。真夏に放熱性の悪いスマホケースをつけているのは、自ら進んでスマホを熱中症にしているものと考えたほうがいいでしょう。でもやっぱりスマホケースなしで使うのは、落としたりした時の本体の傷が心配になりますよね。カバーを付ける場合は、本体が露出するタイプのアルミ製バンパーがスマートフォンの冷却には非常に効果が高いと思います。