Archive for 11月 2016

スマホカメラで静脈認証ができるようになれば

今では、スマホの静脈認証も話題となってきていますよね。
スマホを使用をすれば、静脈認証で承認できるようになるという事で便利になります。
やっぱりセキュリティの部分でもすごくいいのではないのかなと思いますね。
もしも、スマホを落とした時など静脈認証が活用できないと利用できないようにすれば安心ですよね。
静脈認証なのですが、日立製作所がネット通販購入で活用をする事を検討しているようです。
今では、お買いものをするのにネットを活用をする人が非常に多いです。
そんな中で静脈認証を活用をすれば決算がすごく簡単にできるようになります。
静脈認証を利用できるようになれば、きっと便利になるんだろうなと思います。
ネットの支払いなども、あまり利用をしない人にとっては手間がかかります。
なので、こうった認証をする時に、静脈認証があれば簡単にできるようになるんだろうなと思います。
支払いなどで活用されるようになる事で、便利かつセキュリティもきちんとできるようになると感じますね。
やっぱり暗証番号だけで利用ができるようになると怖い所があったりします。
しかし、静脈認証ができるようになれば絶対にメリットはたくさん出てくるでしょうね。なぜスマホのバッテリーは1日ともたないのか?

「日本だったら炎上どころか更迭だろwww」ノルウェーの首相が国会中に『ポケモンGO』をプレイするも許容の声

日本も含め、世界中で社会現象を巻き起こしている『ポケモンGO』(Niantic/任天堂)。あまりの盛り上がりぶりに、色々な国で事故や訴訟騒ぎにまで発展してしまうケースもあるようです。10月4日、ノルウェーの首相でありゲーム好きとして知られるエルナ・ソルベルグ首相が、国会中に『ポケモンGO』をプレイしている様子を報道陣に撮影されてしまって大きな話題となっているのです。『キャンディークラッシュ』(King)が大好きなことでも知られているソルベルグ首相。現在は『ポケモンGO』にご執心のようで、8月末にはスロバキアへ外遊に行った際にポケモン探しをしていることや、10キロ歩いて卵を孵化させ、レアポケモンをゲットしたい旨を報道陣に明かしていたのです。そして熱中しすぎたのでしょう、あろうことか国会中にプレイしていることがバレてしまって批判が殺到する事態になったのです。しかし、ノルウェーでは8月にも国会中に『ポケモンGO』をプレイしていた議員がいたと話題になっていました。その人物は自由党の党首であるトリーネ・スカイ・グランデ議員だったのだが、実はソルベルグ首相が『ポケモンGO』を楽しんでいた時に壇上にいたのがグランデ議員だったのです。グランデ議員はソルベルグ首相の今回のニュースに対し、自身のTwitter(@Trinesg)で「彼女は話を聞いていたのよ。女性は2つのことを同時にできるの」とユーモアを見せつつ、自分の非を擁護するかのようなコメントを綴っていました。

最大60時間点灯し、震災時に役立つ防水LEDライト兼モバイルバッテリー

ビートソニックは、モバイルバッテリー機能を内蔵した防水LEDライト「IZAT(イザット) TS31」を10月10日に発売しました。価格は4,000円(税抜)となります。「震災直後の一夜を乗り切る」ということにフォーカスを当てた、LEDライト兼モバイルバッテリーです。一般的なリビングを照らす光量を備えていて、最大60時間点灯するものです。点灯パターンは、常時点灯(ハイ/ロー)、常時点灯(レッド)、点滅(レッド)、SOS(モールス信号)の5パターンで、避難信号としても使えるということです。また内蔵バッテリーからUSBで、安否確認や災害情報を確認する際に必要な携帯電話やスマートフォンの充電が可能となります。バッテリーは最大2600mAhを備えていて、1回分のスマートフォン充電ができるということです。そのほか日本工業規格でIP68と規格内で最高の防塵防水性能、多少荒い使い方をしても問題ない耐衝撃性を備えています。照度は最大100ルーメンで、白色のロー点灯なら60時間、ハイなら8時間使用ができます。バッテリー容量はスマートフォンのフル充電1回分に相当する2210mAhとなっています。また、キャップを閉めればIP68相当の防塵・防水性能を発揮し、本体の大きさは144×63とコンパクト。どのコースでもUSBケーブルが付属します。本体サイズは、37×143mm(直径×高さ)で、照度は最大100lmです。定格消費電力は1W(最大)。定格寿命は36,000時間となります。