iPhoneを生活水害から守る『スマホの防水対策シール』
iPhoneって機能は素晴らしいのになぜ未だに防水対応でないのでしょうか。雨に濡れてしまった時や水の入ったコップをこぼしてしまった時、トイレの中で誤って端末を落としてしまった時など…ドキリとした経験のある方も多いのでは?Android搭載スマホはちゃんと防水対応のものがあるのに何でー!?なんて思います。そこで発見したのが、ちょっとした水トラブルくらいなら回避できる『スマホの防水対策シール』(スマホバンク/1080円)です。これはiPhone端末の縁に沿って撥水シールを貼るだけで、穴やすき間を塞いで水の浸入を阻止してくれるという便利グッズ。当然ですがシールを貼った状態でも通話やタッチ操作、カメラなどの操作は通常と同じように使えます。防水テープに使われているのは厚さ0.09mmのポリ塩化ビニルシールなんですよ。ちなみにスピーカー部分は、撥水メッシュ構造のシールを採用しており、音が聞こえなくなるということはありません。またLightningケーブルやイヤホンジャックの差込口も完全防水ではないため、心配な方はイヤホンジャックやLightningキャップを併用するといいかもしれませんね。万が一のリスクを軽減するためのお守り代わりには良い商品だと思います。
まるでコンパクトのような本体!スマートフォン用のモバイルバッテリー。
今や持っていることも当たり前となったスマートフォンの充電を外でできるモバイルバッテリー。
様々な形や容量のものが出ています。
古いものだと、もう十分な充電ができないものもあるので、買い替えを検討する人もいるはず。
そこで珍しい形の、女性のためのモバイルバッテリーがあるので、ご紹介したいです。
それが、コンパクトミラー型のモバイルバッテリー「Pearl」です。
見た目は完全に丸いコンパクトです。
コンパクトを開くと通常のミラーと、3倍拡大のミラーが2つ上下についています。
本体を閉じて側面を見ると、USBを差し込む部分があって、その他に電源スイッチと、バッテリー残量や充電ステータスを判断できる4つの LEDランプが付いています。
バッテリー容量は3000mAhとハイエンドクラスのスマホでも1回分ああります。
また、鏡を開けた時に、鏡のまわりのライトをつけることもできるので、ライトとして使うなど様々な使い方ができそうです。
ケーブルは別なので、その辺りはしょうがないですが、若干付属のケーブルが幾つも対応している点が性能的には嬉しいですが、見た目的には微妙なところ。。。ただ、価格が4280円と安いので、その辺りは致し方ないかとも思います。
女性向けの製品はまだまだ少ないですが、スマートフォンは女性でもたくさん使います。
こういった見た目に配慮した製品の受領は意外遠いのではないでしょうか。
携帯電話事業者では日本初
ソフトバンクショップでiPhoneの修理が可能に – 携帯電話事業者では日本初。ソフトバンクは、5月9日より一部のソフトバンクショップでiPhoneの点検・修理受付を開始します。これに伴って、5月6日からは修理の事前予約を受け付けます。同社によると、日本国内の携帯電話事業者がiPhoneの修理サービスを提供するのは初めてだということです。ソフトバンクショップで可能な修理。同サービスは、「ソフトバンク表参道」、「ソフトバンクグランフロント大阪」の2店舗で提供します。ユーザーが持ち込んだ修理依頼品を診断して、「本体交換修理」、「バッテリー交換修理」、「ディスプレイ修理」のいずれかの方法で修理します。修理期間は、本体交換修理、バッテリー交換修理であれば即日、ディスプレイ修理は3~5日となっています。代金は、ソフトバンクやAppleが提供する保証適用内の場合は無料、保証適用外の場合は、機種によって異なります。対象機種はiPhone 4以降のiPhoneです。保証適用外の機種別修理代金は以下の通りです。すべて税別です。
本体交換修理
iPhone 4: 16,800円
iPhone 4S: 22,800円
iPhone 5/5c/5s/SE: 31,800円
iPhone 6/6s: 34,800円
iPhone 6 Plus/6s Plus: 38,800円
バッテリー交換修理
iPhone 4以降のすべてのiPhone: 9,400円
ディスプレイ修理
iPhone 4/4S: 対象外
iPhone 5/5c/5s/6 Plus/6s/SE: 14,800円
iPhone 6: 12,800円
iPhone 6s Plus: 16,800円
ソフトバンクショップでiPhoneの修理が可能に –
最高峰SIMフリースマートフォン「HUAWEI Mate S」は見た目も機能もハイエンド!
12月4日、ファーウェイから新たなスマートフォンがデビューしました。SIMフリー端末の「HUAWEI Mate S」です。12月4日から発売開始され、価格は7万9800円(税抜)となっています。ファーウェイといえば、中国の広東省深セン市に本拠地を置く、通信機器メーカーです。2006年に携帯電話サービスのネットワークサプライヤーとしてその名前が登場するようになって9年になります。2014年頃からは日本のMVNO市場においてSIMフリー端末を積極的に提供開始。2015年には最新のGoogle Nexus端末である「Nexus 6P」の製造を担当、その技術にますます注目が集まっているのです。MVNO向けのSIMフリー端末は、手の届きやすさを重視した価格帯が多く、とかく性能が削られがちです。しかし、その中で使いやすさと性能にこだわった端末を提供し続けているファーウェイは、現在日本のSIMフリースマートフォンシェア1位を獲得するまでになっているのです。そのファーウェイが今回、名刺代わりとばかりに市場に投入したのが、フラッグシップモデルの「HUAWEI Mate S」である。ミドルクラス端末の多いMVNO市場に、いよいよハイエンドモデルの波を起こすに相応しい、ビジネスパーソンが自信を持って使い倒せるメインの1台となっています。見た目のデザインも良く、所有欲を満たす一台です。
iPhoneで「夜景」「夕景」をきれいに撮る方法
「iPhoneで夜景をきれいに撮れる?」という質問を受けることがたまにあるのですが、普通の夜景なら撮れます。ただし、「手ブレ」にだけは注意しましょう。あとはタッチAF/AE&明るさ補正(露出補正)をすることが重要です。「iPhoneで夜景をきれいに撮れる?」という質問を受けることがたまにあります。その人がどんな夜景写真を想像しているのか知らないですが、普通の夜景なら撮れます。特に都会の夜景はなんだかんだいって明るいので、普通にカメラを向けて撮ればOKです。ただし、「手ブレ」にだけは注意すること。これが一番大事です。昼間の写真ならけっこうアバウトにもってアバウトに撮ってもOKなのだが、夜景となると、そうはいかないのです。暗いですからね。両手でしっかりと、できれば肘を体につけて持つ(そうすると少しは安定する)ようにします。カメラを撮りたい景色に向け、一呼吸おきます(その間にiPhoneがピントを合わせてくれるのです)。「息を止めて」そっとシャッターボタンに触れる(強く押すとその勢いでぶれちゃうし、じっくり押しすぎると連写扱いになっちゃうから、ちょんとタッチする感じでいいです)そして、撮った写真がブレてないかピントはあっているかチェックするのです。
スマホデザインはディズニーになっています
NTTドコモでは、2016年夏モデルを発表されました。
それは、「Disney Mobile on docomo DM-02H」なのですが、ディズニーデザインのスマホになります。
ちょっとしたデザインだけでなく、中身のアプリやサービスまでものがずべてディズニーになっています。
これは、ディズニーファンにすれば、本当にメロメロになる商品ではないでしょうか。
スマホのデザインはもちろんなのですが、中のアプリや画像までもがディズニーになっているのです。
アイコンがディズニーってすごく可愛いと思いますね。
そして、「しゃべってコンシェル」機能も付いていて、これを起動させるとディズニーのキャラクターがおしゃべりをしてくれます。
画面にキャラクターが登場をするのですが、このキャラクターも人気のものばかりです。
ミッキーはもちろんなのですが、チップとデールやドナルドダックが登場をしてくれます。
ディズニーキャラクターずくしのスマホを欲しいと考える方はいると思います。
見ていて私もちょっと欲しくなってしまいました。
カメラや電卓など日頃使用をしているものが、ディズニーがお出迎えしてくれると、それだけでテンションが上がってしまいそうです。
スマートフォンInstagram
スマートフォンで今人気なのがInstagramです。でも突然Instagramは登場し、それが何か判らない人たちもまだ多くいらっしゃるのではないでしょうか。新しいスマートフォンの時代にしっかり追随して行こうではありませんか。
Instagram、それは、スマートフォンの、「写真」を撮影・シェアできるSNSサービスです。写真だけのTwitterという感じで覚えていただければいいかと思います。文字というコミュニケーションが、写真のコミュニケーションへと変わったという感じです。
写真の方が全然判りやすく、世界共通の言語とも言えるのではないでしょうか。Instagramは、写真がメインの世界なのです。写真を見て、可愛いな、綺麗だな、面白いな、程度でどんどん世界が広がっていくって、結構凄いことかもしれません。今まで、友だちとうまくコミュニケーションを持つことが出来なかた人たちも、Instagramなら、しっかり繋がることが出来るのかもしれません。Instagramをインストールしましょう。
Google、Android Wear端末向け1クリック着せ替えバンド「MODE」発売 50ドルから
Googleが、スライドボタンで簡単に着脱できる「Android Wear」向けバンド「MODE」を発表しました。バンドを交換できるすべてのAndroid Wear端末で利用できます。米国での販売価格はシリコン製が49.95ドル、革製は59.95ドルとなっています。米Googleは4月26日(現地時間)、スマートウォッチ「Android Wear」端末向けの“着せ替え”バンド、「MODE」シリーズを発表しました。日本のGoogleストアにも紹介コーナーがあります。MODEの特徴は、着脱を容易にするスライドボタンです。本体との接続部分のバンドの裏側のステンレス製のスライドボタンを押してずらすことで着脱できるようになっています。「LG G Watch」や「Moto 360」など、バンドの着脱が可能なAndroid Wear端末で利用できます。立ち上げ段階では、腕時計バンドメーカーの米Hadley Romaとの提携でデザインした10色(ブラック/ブラウン/タン/グレー/インディゴ/グリーン/ルビー/ホワイト/シルバー/ゴールド)の革バンドと6色(蛍光イエロー/蛍光レッド/ミント/グレー/ブラック/ホワイト)のシリコンバンドが揃いました。革製10色、シリコン製6色が揃いました。 サイズは16/18/20/22ミリがあり、Android Wear以外の時計でも使える。重さは革製はグラム、シリコン製は22.7グラムです。
auスマホが無料でデーター容量を
KDDIでは、今回の熊本の震災がきっかけに、被災地のユーザーに無料で10GBのデータ容量を無償で利用できるようにすると発表をしました。
また、10GBのデータを超えたとしても利用ができるそうです。
被災をした方にとっては、非常に嬉しいサービスですね。
被災をされた方は、まだ家にも帰宅ができない状態の方もいます。
そんな方が少しでもスマホで何か情報や楽しみがあればいいのかなと感じますね。
被災をした時に、さまざまな所から、こういった支援があるとすごいし嬉しいなと思ってしまいます。
スマホがあると、それだけでも気が紛れます。
容量の制限がなく使用ができれば、動画だって見られるようになります。
気になるア安否確認などもできるようになるのでいいものですね。
これから、被災をした方が普通に生活ができるようになるのかどのぐらい時間がかかるか分かりません。
情報集めなども大変なので、スマホを活用して少しでも、被災情報が見られるようになるといいですね。
地震で被害を受けた人の傷はかなり深くなってしうと思います。
しかし、こうやって助けをすることで、きっと傷が少しでも治ればいいですね。
接写機能
「接写機能」について検証していきます。要するに、近くにある花や小物に対して、デジタルカメラ並みのマクロ撮影を行なえると、普段とは一風違った写真になるわけです。各機種で撮影可能な最短距離を作例で比べてみました。<条件>充分に明るい室内に被写体を設置し、スマホのカメラを使って被写体を撮影しました。徐々に撮影する距離を縮めていって、ピントが合う一番近い距離の写真を検証結果としました。iPhone 6s:かなり近くまで被写体に寄れますし、色味も自然でした。Xperia Z5:そこそこ寄れました。限界まで被写体によっているので、輪郭が少しぼやけてきています。AQUOS ZETA SH-01H:これぞ接写です。さすがAQUOSのカメラと思わせる性能でした。HUAWEI MateS:これくらいが限界。接写には向いていないようです。ZenFone Zoom:AQUOS ZETAまでとはいきませんが、かなり善戦しているのではないでしょうか。接写対決はAQUOS ZETAが断トツで勝利でさう。続いて、ZenFone Zoomもかなりの好成績を残しました。それと、やはりiPhoneは使い勝手がよいですね。上の2端末ほどではありませんが、近距離撮影も無難にこなしてくれました。また、Xperia Z5やZenFone Zoomなどは、シャッターボタンの半押しでフォーカスを合わせられます。ディスプレイをタッチせずにカメラ持ちで撮影できるのは非常に便利です。