スマホカメラで静脈認証ができるようになれば
今では、スマホの静脈認証も話題となってきていますよね。
スマホを使用をすれば、静脈認証で承認できるようになるという事で便利になります。
やっぱりセキュリティの部分でもすごくいいのではないのかなと思いますね。
もしも、スマホを落とした時など静脈認証が活用できないと利用できないようにすれば安心ですよね。
静脈認証なのですが、日立製作所がネット通販購入で活用をする事を検討しているようです。
今では、お買いものをするのにネットを活用をする人が非常に多いです。
そんな中で静脈認証を活用をすれば決算がすごく簡単にできるようになります。
静脈認証を利用できるようになれば、きっと便利になるんだろうなと思います。
ネットの支払いなども、あまり利用をしない人にとっては手間がかかります。
なので、こうった認証をする時に、静脈認証があれば簡単にできるようになるんだろうなと思います。
支払いなどで活用されるようになる事で、便利かつセキュリティもきちんとできるようになると感じますね。
やっぱり暗証番号だけで利用ができるようになると怖い所があったりします。
しかし、静脈認証ができるようになれば絶対にメリットはたくさん出てくるでしょうね。
「日本だったら炎上どころか更迭だろwww」ノルウェーの首相が国会中に『ポケモンGO』をプレイするも許容の声
日本も含め、世界中で社会現象を巻き起こしている『ポケモンGO』(Niantic/任天堂)。あまりの盛り上がりぶりに、色々な国で事故や訴訟騒ぎにまで発展してしまうケースもあるようです。10月4日、ノルウェーの首相でありゲーム好きとして知られるエルナ・ソルベルグ首相が、国会中に『ポケモンGO』をプレイしている様子を報道陣に撮影されてしまって大きな話題となっているのです。『キャンディークラッシュ』(King)が大好きなことでも知られているソルベルグ首相。現在は『ポケモンGO』にご執心のようで、8月末にはスロバキアへ外遊に行った際にポケモン探しをしていることや、10キロ歩いて卵を孵化させ、レアポケモンをゲットしたい旨を報道陣に明かしていたのです。そして熱中しすぎたのでしょう、あろうことか国会中にプレイしていることがバレてしまって批判が殺到する事態になったのです。しかし、ノルウェーでは8月にも国会中に『ポケモンGO』をプレイしていた議員がいたと話題になっていました。その人物は自由党の党首であるトリーネ・スカイ・グランデ議員だったのだが、実はソルベルグ首相が『ポケモンGO』を楽しんでいた時に壇上にいたのがグランデ議員だったのです。グランデ議員はソルベルグ首相の今回のニュースに対し、自身のTwitter(@Trinesg)で「彼女は話を聞いていたのよ。女性は2つのことを同時にできるの」とユーモアを見せつつ、自分の非を擁護するかのようなコメントを綴っていました。
最大60時間点灯し、震災時に役立つ防水LEDライト兼モバイルバッテリー
ビートソニックは、モバイルバッテリー機能を内蔵した防水LEDライト「IZAT(イザット) TS31」を10月10日に発売しました。価格は4,000円(税抜)となります。「震災直後の一夜を乗り切る」ということにフォーカスを当てた、LEDライト兼モバイルバッテリーです。一般的なリビングを照らす光量を備えていて、最大60時間点灯するものです。点灯パターンは、常時点灯(ハイ/ロー)、常時点灯(レッド)、点滅(レッド)、SOS(モールス信号)の5パターンで、避難信号としても使えるということです。また内蔵バッテリーからUSBで、安否確認や災害情報を確認する際に必要な携帯電話やスマートフォンの充電が可能となります。バッテリーは最大2600mAhを備えていて、1回分のスマートフォン充電ができるということです。そのほか日本工業規格でIP68と規格内で最高の防塵防水性能、多少荒い使い方をしても問題ない耐衝撃性を備えています。照度は最大100ルーメンで、白色のロー点灯なら60時間、ハイなら8時間使用ができます。バッテリー容量はスマートフォンのフル充電1回分に相当する2210mAhとなっています。また、キャップを閉めればIP68相当の防塵・防水性能を発揮し、本体の大きさは144×63とコンパクト。どのコースでもUSBケーブルが付属します。本体サイズは、37×143mm(直径×高さ)で、照度は最大100lmです。定格消費電力は1W(最大)。定格寿命は36,000時間となります。
欲しい気持ちが半減・・
ある記者さんが、Pokemon GO Plusを使ったレビューがネットに出ていました。
Pokemon GO PlusはPokemon GOと一緒に利用するウェアラブルデバイスのことで、先月の16日に発売されたものの即完売。次の発売は11月になるとのことです。
機能としてはポケモンの出現、ポケストップの出現をライトと振動で教えてくるというもの。ポケストップではアイテムを入手でき、本体のボタンを押すことでポケモンを捕まえることもできるんですって。
実際に使ってみての感想ですが、スマホがスリープ状態でも歩いた距離が加算されるので、たまごを孵化させた人にはグッド。相棒ポケモンのアメをもらうのにも良いですね。
でも、ポケストップがたくさん集まっているところやポケモンが数体一緒に出現してしまうと反応が遅いそうです。レアポケモンが多いと言われている場所でも、反応が今一つだし、ポケモンを捕まえるときにズリの実、スーパーボールが使えない、といったこともあるそうです。う~~ん、こんなの聞くと、欲しい気持ちが半減しますね^^
まだまだ楽しいことが待ってます♪
スマホのゲームアプリが2週間に1度アップデートされる、これって一般的なんですか?それとも珍しいことなんでしょうか?^^ま、どっちでも良いんですが^^ポケモンGOを配信しているナイアンティックのゲームディレクターさんが、ポケモンGOの配信まで、そして今後のことについて語っていたんです。とても興味深かったですよ^^
日本での配信がアメリカなどより遅くなったのは想定通り。まずは日本以外で色んな課題が出てきたものをクリアし、万全の体制で日本での配信!とする予定だったそうです。しかし実際には想定外の人気となり、ナイアンティックでも驚きの声があったとか。
また、そもそもこのポケモンGOが生まれたきっかけは「Googleマップ2014年のエイプリルフール企画「ポケモンチャレンジ」」というものだったんだそうです。
そして今後ですが、実はこのゲームディレクターさんが言うには、やりたいことの1割しかまだ実感できていないとのこと。まだまだいろいろと面白いことを考えてくれているそうです。これは楽しみですね~~~♪
ポケモンGO専用のSIMカード『b-mobile ゲームSIM』登場
スマートフォン向けゲーム『ポケモンGO』の人気はすごいもの。ゲームしない私もついつい話題に乗って遊んでしまってるくらいですよ。そんなポケモンGO向けサービスやプランの提供を新しく開始する格安SIM会社は今や珍しくありません。そんな中b-mobileを運営する日本通信が、ポケモンGO向けプラン『b-mobile ゲームSIM』を発表しました。パッケージには「Pokémon GO専用です」の一文があり、その他の通信には使えないという。まさにポケモンGO専用のSIMカードというわけですね。パッケージ代金は、1500円。普通のSIMカードプランよりも安いですね。ただしこのSIMカードは、利用開始より30日経過するか、1ギガバイトのデータ容量を使い切るかしたら利用できなくなります。継続して使いたい場合は、10日以内に500円払わなくてはいけないそう。SIMカードサイズは、標準SIM/マイクロSIM/ナノSIMです。もし使っていないスマートフォンやタブレットがあれば(OSバージョンとスペックを満たしていなければいけませんが)、このプランを利用してポケモンGO専用機として遊ぶことができますね!ポケモンGOをプレイするために二台持ちを検討しているユーザーにはピッタリのプランなのではないでしょうか。
“VR・ARは儲かるのか? 新価値創出に動き出した企業の本気度 “
ゲームやドラマ、報道番組などコンテンツ制作の強みを生かして、VRコンテンツ制作の受託サービスを開始したのが、フジテレビジョンとグリーです。両社は5月にVRコンテンツのサービスや事業開発に関し提携し、共同プロジェクト「F×G VR WORKS」を立ち上げました。制作に関わる企画・キャスティングや撮影・編集、アプリ開発、イベント運営などを一元的に提供。まずは企業向けに展開していき、16年度内の黒字化を見込んでいます。VRとの親和性が高いと言われるエンターテインメント分野では、没入感や非現実的な体験で新たな価値を提供しようとしています。特にゲーム業界ではソニーの家庭用ゲーム機向けVR端末「プレイステーションVR」の10月発売を控えて、各社は専用タイトルを発表しました。また、もうひとつの動きとして注目なのが、アミューズメント施設など業務用端末で、HMDとの組み合わせにより、疑似体験をよりリアルに進化させています。ゲームとは違う新たな体験を提案し、コアなゲームファン以外の新規顧客の獲得を期待しています。今後、ポケモンGOの人気がどこまで続くのかは不透明ですが、VR・ARを活用したビジネスへの可能性を確実に証明しました。一般消費者向け、企業向けともに一過性にしないためにも各社の取り組みの本気度が問われるところです。まずは端末の普及と良質なVR体験の場をいかに増やしていけるかが、カギとなるでしょう。
App StoreやApple Musicをキャリア決済でまとめて支払い! KDDIの「auかんたん決済」がAppleでも利用可能に
キャリアによるサービスではお馴染みの、商品代金などを携帯電話の利用料金とまとめて支払える「キャリア決済」つい使いすぎてしまう便利なサービスだ。このほど、KDDIとその子会社の沖縄セルラーは国内キャリアとしては初めて、App Store、Apple Music、iTunesおよびiBookが同社のキャリア決済である「auかんたん決済」に対応したことを発表した。これにより、購入したアプリ、音楽、書籍などの代金がauの携帯電話の利用料金と一括で決済できるようになる。各ストアのアカウント設定画面で支払い方法を「キャリア決済」と選ぶだけで、auユーザーならiPhoneでの買い物までをひとつの請求書におさめられる。iPhoneユーザーの皆さんにはおなじみだが、これまで各ストアでの商品購入はクレジットカード払いか、iTunes Cardを利用する必要があった。auかんたん決済のようなキャリア決済はクレジットカードと同じくスイスイと買い物ができてしまうので、使いすぎてしまうかも、という方は「ご利用限度額の設定」をしておくとよいだろう。なお、ドコモやソフトバンクからはまだキャリア決済の各ストアへの対応に関する発表はされていない。こちらも早めの対応があると嬉しい。今後に期待といったところだ。
” ポケモンGOをするためのスマホ性能 “
ポケモンGOがますます過熱という感じです。夜中に、ラジオ放送中というのに、パーソナリティーが、公園に出かけて、ポケモンGOに熱中してその楽しい光景が実況されていたりします。そして、周囲にもポケモンGOを楽しんでいる大勢の人たちがいます。何か、夏祭りのような、涼やかな楽しさを感じませんか?
しかし、スマートフォンをもって、夜中に公園へ向かうものの、あなたのスマホ性能では出来ないということもあるかもしれません。GPSの性能が悪い格安スマホは使うことが出来ないのです。
ポケモンGOはCPUによってはできないことがあるようです。そんなことを言えば、みなさん、これから安易に格安スマホなど購入出来なくなってしまうでしょう。格安スマホが駄目ということではありません。格安スマホだって、ポケモンGOを楽しむことが出来るスマートフォンは、 FREETEL REIや
arrows M02、arrows M03のように存在しております。
“4K対応の360度カメラ「Gear 360」7月15日発売 “
サムスン電子ジャパンは、360度で撮影できる小型のカメラ「Gear 360」を7月15日に発売しました。価格はオープン価格で、4万円台後半になる見込みです。「Gear 360」は、2月の「MWC」に合わせて発表されたカメラで、4K対応の動画や静止画を360度で撮影できるのが特徴です。180度の角度で撮影できるレンズを2つ搭載し、専用アプリで角度の確認や撮影といった操作を行うほか、2つのレンズのデータを360度のデータに合成する処理もスマートフォンのアプリ側で行います。アプリからはFacebookやYouTube、ストリートビューへデータをアップロードして共有できるようになっています。カメラ側では撮影とmicroSDカードへの記録を行い、専用アプリあるいはパソコンで360度の画像や動画に合成します。スマートフォンアプリ「Gear 360 Manager」の対応機種は、Galaxy S7 edge、Galaxy S6/S6 edgeとなっています。Windowsパソコン用として無料の編集ソフト「Gear 360 ActionDirector」が提供されます。IPX3の防滴、IP5Xの防塵性能を備え、小雨などの天候でも利用できるとされています。