スマホのおすすめプランは?

スマホのおすすめと言えば今は格安スマホですよね。
スマホの割引などがなくなり、大手会社でスマホを購入しようと思ったら高くなってしまいます。
そんな時に助けになるのが格安スマホです。
格安スマホと言えば、SIMフリースマホが注目されているようですね。
SIMフリースマホを活用する事で、月額お得にスマホを利用する事ができるようになります。
スマホと言えば大手3社のスマホ会社に注目しがちなのですが、最近では楽天モバイルも人気が出てきているのです。
スマホと言えば、やっぱり使用をずっとしてしまうものなので、月額料金が負担になってしまいがちです。
しかし、格安SIMを活用する事でお得にスマホが使えるようになります。
今はスマホの端末が高くなっている事もあり、このようにできるだけ安くプランを組んでスマホを利用する方も増えてきている所です。
スマホも、あまり端末を気にする事がないのであれば、こういうのもありなのかなと思ってしまいますね。
やっぱりスマホも家族で使う事で負担がどんどん増えてきてしまいます。
なので、家族が多い方にとっては月額かなり節約ができるようになりそうです。
格安スマホは家計に優しくなりますよね。

ガラケー向け「着うた」終了

ガラケー向けの音楽配信サービスの「着うた」と「着うたフル」が、昨年12月、サービスを終了しました。「着うた」と「着うたフル」は、いずれも音楽配信を手がけるレコチョクが運営してきたものです。「着うた」は楽曲を30秒程度にカットしたものを、「着うたフル」は楽曲全体を配信するもので、ダウンロードした楽曲は、着信音などに設定することができました。「着うた」は2002年に、「着うたフル」は2004年にスタートしましたが、レコチョクは、「音楽をめぐる環境が急激に変化し続ける時代にあって、ここを一旦の区切りと致します」と、サービス終了の理由を説明しています。なお、ダウンロードした楽曲はサービス終了後も聴くことができます。近年はスマホユーザーが増え、ガラケーユーザーは片隅に追いやられた感がありますが、2016年11月末時点で17億ダウンロードを超えたサービスが終了するというニュースは、多くの人の関心を集めました。
レコチョクによれば、最もダウンロードされたアーティストはEXILEで、以下、倖田來未、浜崎あゆみ、ORANGE RANGE、コブクロの順でした。一方、楽曲の1位はGReeeeNの「キセキ」でした。公式サイトには、アーティストと楽曲の100位までが掲載されているので、そちらをチェックすると、ガラケー時代の思い出が蘇るのではないでしょうか。

WANIMAっていうグループだそうです!

auのスマホのコマーシャルが今年に入ってから代わりましたよね。そのCMソングを担当しているのはWANIMAという人たちだそうです。3人グループのようで、曲は童謡の「ピクニック」。小学校時代に誰もが歌ったあの曲に歌詞をのせ、ロックにアレンジしてます。すっごく前向きで勢いを感じますよね。新年にぴったり♪

それにしても、毎回auのコマーシャルは見入ってしまいますよね。今回のバージョンはauのスマホの新機種をコマーシャルしているのではなくて、auの今年のテーマ「やってみよう」を全面に押し出しています。しかも、今までに登場したキャラクター全部が出てきて楽しいですよね。

あ、そうそう、かぐや姫のかぐちゃんが昨年おおみそかの紅白歌合戦の司会を務めていましたが、その際、浦島太郎の浦ちゃんに言ってましたね^^「桃ちゃんも金ちゃんも鬼ちゃんも乙ちゃんも、みんな応援しているからがんばって!」ってエールを送っていました。こんなことOKするNHKも粋でした。

今年もauのコマーシャルを楽しみにしたいですね♪

スマホバッテリーも寒さに注意しましょう

最近はかなり気温が低くなり寒くなってきました。
そんな寒さいにもモスマホバッテリーは弱いなんてことを知っていますか?
スマホバッテリーも寒さに影響されやすいようなので注意をするといいですよ。
スマホバッテリーは、20~30℃ぐらいが適温とされているようです。
これ以下の気温になってしまうと、バッテリーがダメになっていきやすくなるそうです。
なので、最近では気温が低くなっているため、スマホ使用も寒さの中では注意をしなくてはいけないのです。
寒さが強くなると、スマホバッテリーはそれに反応をして、バッテリーの持ちも悪くなります。
最近バッテリーがすぐになくなってしまうなと思っている方は注意をした方がいいかもしれません。
寒さがきつくなっている今だからこそ注意をしてください。
通勤で寒い所でいるような事が多い場合なども気をつけてみるといいですよ。
不具合で、勝手に電源が落ちるなんてトラブルもあるようなので注意をしておかなくてはいけませんね。
もしも、寒い中でいるような事が多い場合などは、できるだけ肌の温度を感じるようなポケットなんかに入れておくことをおすすめします。
体に近い場所であれば、温度があるので不具合を防ぐ事ができます。

スマホゲームの「モンスターストライク」

超人気スマホゲームとして多くの人に利用されているのが「モンスターストライク」です。
このスマホゲームはテレビCMでもお馴染みの超人気「ひっぱりハンティングアクション」というジャンルを確立させたゲームでもあります。
また、モンスターストライクは2013年から配信されている基本プレイが無料のゲームで、開発元はSNSで有名な株式会社ミクシィになっています。
敵のモンスターと戦ってキャラクターを成長させることができますので、誰でもやりがいを感じるゲームだと思います。
プレイ方法は成長させたモンスターを指で引っ張り、その反動を利用して敵のモンスターに当てて倒していきます。
それと、マルチプレイで最大4人と協力プレイすることができ、ボーナスやアイテムを共有できるという利点もありますので、他のプレイヤーと楽しみながらゲームを進めることができますね。
無料プレイでも十分と楽しむことができますが、スタミナを回復させたりガチャに挑戦するという有料プレイも魅力的に思います。
このようなスマホゲームは多くのアップデートとコラボレーションを重ね、たくさんのキャラクターが登場していますので、どれだけ続けても飽きが来ないゲームになっています。

最も進化したところはカメラ機能

ドコモの新機種として発売されたソニーのXperia XZ SO-01J。これを使ってみたレビューがいくつも見られるようになりましたね。

ある記者さんの感想は、カメラ機能にありました。最も進化したのが、3つのセンサーを持つところ。イメージセンサー、レーザーAFセンサー、そしてRGBC-IRセンサーの3つとのこと。イメージセンサーは以前ヒットしたドラマの中で出てきた言葉だったので、何となくはわかるのですが、あとの2つはさっぱりわかりませんよね。レーザーAFセンサーは暗いところでもピント合わせが素早くしかも正確にできるもの。RGBC-IRセンサーとはホワイトバランスが正確に読み取れるもの、なんだそうです。と説明されていてもふ~~~ん、という感じですかね^^とにかく、すごいんだと思います。ソニーですからね^^

そして、今のスマホには無くてはならなくなった防水機能もしっかり。「IPX5/8等級の防水仕様、IP6X等級の防塵仕様」。そして「電源ボタンと一体の指紋センサー」といったところも進化した点のようです。

スマホ

スマホカメラで静脈認証ができるようになれば

今では、スマホの静脈認証も話題となってきていますよね。
スマホを使用をすれば、静脈認証で承認できるようになるという事で便利になります。
やっぱりセキュリティの部分でもすごくいいのではないのかなと思いますね。
もしも、スマホを落とした時など静脈認証が活用できないと利用できないようにすれば安心ですよね。
静脈認証なのですが、日立製作所がネット通販購入で活用をする事を検討しているようです。
今では、お買いものをするのにネットを活用をする人が非常に多いです。
そんな中で静脈認証を活用をすれば決算がすごく簡単にできるようになります。
静脈認証を利用できるようになれば、きっと便利になるんだろうなと思います。
ネットの支払いなども、あまり利用をしない人にとっては手間がかかります。
なので、こうった認証をする時に、静脈認証があれば簡単にできるようになるんだろうなと思います。
支払いなどで活用されるようになる事で、便利かつセキュリティもきちんとできるようになると感じますね。
やっぱり暗証番号だけで利用ができるようになると怖い所があったりします。
しかし、静脈認証ができるようになれば絶対にメリットはたくさん出てくるでしょうね。

「日本だったら炎上どころか更迭だろwww」ノルウェーの首相が国会中に『ポケモンGO』をプレイするも許容の声

日本も含め、世界中で社会現象を巻き起こしている『ポケモンGO』(Niantic/任天堂)。あまりの盛り上がりぶりに、色々な国で事故や訴訟騒ぎにまで発展してしまうケースもあるようです。10月4日、ノルウェーの首相でありゲーム好きとして知られるエルナ・ソルベルグ首相が、国会中に『ポケモンGO』をプレイしている様子を報道陣に撮影されてしまって大きな話題となっているのです。『キャンディークラッシュ』(King)が大好きなことでも知られているソルベルグ首相。現在は『ポケモンGO』にご執心のようで、8月末にはスロバキアへ外遊に行った際にポケモン探しをしていることや、10キロ歩いて卵を孵化させ、レアポケモンをゲットしたい旨を報道陣に明かしていたのです。そして熱中しすぎたのでしょう、あろうことか国会中にプレイしていることがバレてしまって批判が殺到する事態になったのです。しかし、ノルウェーでは8月にも国会中に『ポケモンGO』をプレイしていた議員がいたと話題になっていました。その人物は自由党の党首であるトリーネ・スカイ・グランデ議員だったのだが、実はソルベルグ首相が『ポケモンGO』を楽しんでいた時に壇上にいたのがグランデ議員だったのです。グランデ議員はソルベルグ首相の今回のニュースに対し、自身のTwitter(@Trinesg)で「彼女は話を聞いていたのよ。女性は2つのことを同時にできるの」とユーモアを見せつつ、自分の非を擁護するかのようなコメントを綴っていました。

最大60時間点灯し、震災時に役立つ防水LEDライト兼モバイルバッテリー

ビートソニックは、モバイルバッテリー機能を内蔵した防水LEDライト「IZAT(イザット) TS31」を10月10日に発売しました。価格は4,000円(税抜)となります。「震災直後の一夜を乗り切る」ということにフォーカスを当てた、LEDライト兼モバイルバッテリーです。一般的なリビングを照らす光量を備えていて、最大60時間点灯するものです。点灯パターンは、常時点灯(ハイ/ロー)、常時点灯(レッド)、点滅(レッド)、SOS(モールス信号)の5パターンで、避難信号としても使えるということです。また内蔵バッテリーからUSBで、安否確認や災害情報を確認する際に必要な携帯電話やスマートフォンの充電が可能となります。バッテリーは最大2600mAhを備えていて、1回分のスマートフォン充電ができるということです。そのほか日本工業規格でIP68と規格内で最高の防塵防水性能、多少荒い使い方をしても問題ない耐衝撃性を備えています。照度は最大100ルーメンで、白色のロー点灯なら60時間、ハイなら8時間使用ができます。バッテリー容量はスマートフォンのフル充電1回分に相当する2210mAhとなっています。また、キャップを閉めればIP68相当の防塵・防水性能を発揮し、本体の大きさは144×63とコンパクト。どのコースでもUSBケーブルが付属します。本体サイズは、37×143mm(直径×高さ)で、照度は最大100lmです。定格消費電力は1W(最大)。定格寿命は36,000時間となります。
 

欲しい気持ちが半減・・

ある記者さんが、Pokemon GO Plusを使ったレビューがネットに出ていました。

Pokemon GO PlusはPokemon GOと一緒に利用するウェアラブルデバイスのことで、先月の16日に発売されたものの即完売。次の発売は11月になるとのことです。

機能としてはポケモンの出現、ポケストップの出現をライトと振動で教えてくるというもの。ポケストップではアイテムを入手でき、本体のボタンを押すことでポケモンを捕まえることもできるんですって。

実際に使ってみての感想ですが、スマホがスリープ状態でも歩いた距離が加算されるので、たまごを孵化させた人にはグッド。相棒ポケモンのアメをもらうのにも良いですね。

でも、ポケストップがたくさん集まっているところやポケモンが数体一緒に出現してしまうと反応が遅いそうです。レアポケモンが多いと言われている場所でも、反応が今一つだし、ポケモンを捕まえるときにズリの実、スーパーボールが使えない、といったこともあるそうです。う~~ん、こんなの聞くと、欲しい気持ちが半減しますね^^