スマートメーターの電力見える化が可能なIoTゲートウェイ「Cube J1」
IIJとNextDriveは、スマートメーターと通信して電力使用量を取得できるIoTゲートウェイ機器「Cube J1」を開発。一般向けにも発売します。インターネットイニシアティブ(IIJ)およびNextDriveは8月29日、スマートメーターと接続するIoTゲートウェイ機器「Cube J1」を共同開発したと発表しました。電力事業者やスマートハウス事業者向けに販売されるほか、個人向けにも9月7日に発売したものです。スマートメーターと通信してBルートデータをリアルタイムに取得、専用のスマホアプリを使うことで外出先から電力使用量を確認できます。HEMS(Home Energy Management System)としての利用が期待されるほか、温湿度センサーやUSBカメラなどのNextDrive製各種デバイスと接続可能なため、ホームセキュリティーなどさまざまな利用が可能となっています。電源コンセントに挿し込むだけで設置可能で、内蔵するWi-SUN通信モジュールでスマートメーターBルート接続する(BLEやWi-Fi、USB端子も装備)です。
次期「iPhone」、ホームボタンを完全に廃止か–上位モデルで
「iPhone」のホームボタンが廃止されるかもしれないとのうわさは、少し前から流れていました。しかし、単に端末からボタンが消える以上の変化が起きる可能性もあるとの情報が、このほど報じられたのです。iPhoneの新たなハイエンドモデルでは、ベゼルの上端と下端ぎりぎりまでディスプレイを設置する場所を確保し、その広さを最大限に活用するために物理的なホームボタンが廃止されるとの情報は、これまでにもありました。さらにそれだけでなく、BloombergがiPhoneの次期モデルに詳しい情報筋の話として報じた記事の画像を見る限り、仮想的なボタンも設置されないと推測するに足る理由があるようなのです。Bloombergの記事によれば、新モデルではメイン画面に戻ったりアプリを開いたりするために、ホームボタンを押したりタップしたりするのではなく、タッチジェスチャを使うことになるということです。また、「Apple Pay」でホームボタンを使う代わりに、顔認証用のセンサが搭載されるということです。
Amazonの10型タブレット「Fire HD 10」新モデルが税込1万8980円で10月11日発売
アマゾン・ジャパンは、10インチディスプレイを搭載したタブレット「Fire HD 10」の新モデルを10月11日に発売します。Amazon.co.jpでは予約の受付を開始している。価格は32GBモデルが1万8980円、64GBモデルが2万2980円。Amazonプライムの会員は4000円引きで購入できます。「Fire HD 10」は、10インチ、1920×1200ドットのIPS液晶ディスプレイを搭載し、1.8GHzと1.2GHz駆動のクアッドコアCPUと、2GBのメモリー(RAM)を搭載し、ストレージは32GBか64GBを選択できます。256GBまでのmicroSDXCカードに対応しています。Kindle、AmazonビデオなどAmazonのデジタルコンテンツを簡単に利用可能で、プライム・ビデオ(一部を除く)はダウンロードにも対応します。OSはFire OSとなっています。通信機能は無線LANに対応し、IEEE802.11a/b/g/n/acをサポートしています。
スマホの初期化方法をきちんと知りためには
スマホの初期化方法も簡単にできるようになります。
スマホの初期化と言えばやっぱり、スマホの不具合からやらなくてはいけない時もあると思います。
どうしても不具合が解消されない場合は初期化をするしかないような状態になってしまいます。
スマホの初期化と言えばやっぱりデータがたくさん詰まっているので怖かったりしますよね。
データがなくなったらと思うと心配になります。
しかし、きちんとデータをバックアップとっておけばその心配もありません。
バックアップを初期化する前にしっかりと取るようにしておきましょう。
バックアップさえきちんと取っておけば不具合があったとしてもすぐに初期化をすることができます。
やっぱり不具合が起きた場合初期化をするしないような状態になってしまいます。
スマホが動かなくなってしまったなんて時は本当に困ってしまいます。
1度なんかは、電源が知らない間も全く入らないような状態になり、仕方がなく交換なんて時もありました。
なので、スマホはいつトラブルが起きるのか分かりませんから常にバックアップは必要だなと感じています。
また、初期化方法もきちんと知っておくと便利ですのできちんと見てみましょう。
スマホが水没した時にお助けアイテムは?
スマホが水没した時には早急に水分を取ってあげなくてはいけません。
水分をきちんと取ることでスマホがもしかしたら助かる可能性があるからです。
なので、スマホを水没させてしまった時にはこういう対処方法を使ってみてください。
スマホの水分を取る時にタオルで取るのが一番いいかもしれません。
しかし、他にも活用ができるものがあるようですよ。
スマホの水分を取るために湿気取りなんかも活用ができるようにですよ。
他にも、お米なんかは水分を取ってくれるのでこれも活用ができたりするようです。
やっぱり水分を取ることを心がけることをすると、スマホを守ることができるようになります。
スマホは、どうしても水分にやられてしまえば回路がダメになってしまうと故障となってしまいます。
なので、できるだけ水分が入らないようにしたいものです。
今は、水没レスキューセットなどの便利なものがありますので、そういったグッズを活用をするのもおすすめです。
こういったものを家に置いておけばもしもの時はかなり助かりそうです。
水没レスキューセットはスマホだけでなく、ゲーム機なんかにも活用ができるようなので、幅広く使用ができそうだなという感じですね。
“サムスン「Galaxy S8」&「Galaxy S8+」7日間使用レビュー
サムスンのAndroidスマートフォン「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」が、2017年6月8日よりNTTドコモとauから発売されました。世界的に評価の高い高性能モデルで、価格.comに寄せられるユーザーレビューでも好評です。
「Galax S8」シリーズは、左右が曲面の有機ELエッジディスプレイを採用していて、縦横比が、一般的な9:16ではなく、より縦長の9:18.5に変更されたため、そのシルエットは細く長い特徴的なものとなっています。なお、ディスプレイサイズが約5.8インチのGalaxy S8と、約6.2インチのGalaxy S8+の2機種展開ですが、搭載されるバッテリー容量、LTEの通信機能などに一部違いがあるものの、CPUやカメラなど基本スペックは共通しています。ボディサイズは、Galaxy S8が、約68(幅)×149(高さ)×8.0(厚さ)mm、重量は約150g、Galaxy S8+が、約73(幅)×160(高さ)×8.1(厚さ)mm、重量は約173gです。IPX5/8等級の防水仕様と、IP6Xの防塵仕様をクリアしています。
スマホのバッテリーの長持ちの仕方
スマホのバッテリーを長持ちさせる方法というのは知りたいと思うような方も多いと思います。
日頃使用をしていると、バッテリーの減りが早くてできるだけ節電をしたいなんて感じますよね。
節電をして、スマホの充電をできるだけ減らさないようにしたいです。
そのためには、できるだけスマホの画面の明るさを暗くするという事です。
あまりにも暗いと見えないと思うので、画面を多少暗めにするといいですよ。
そうする事でかなりの節約になって1日のバッテリーを長持ちさせることが可能になります。
また、スマホを使用していない時は、Wi-Fiをオフにする事も必見みたいですね。
日頃Wi-Fiを繋げたままそのまま置いているような事がきっと多いですよね。
それをオフにしておくことで節約になるのです。
スマホもやはり日頃使用をしていると、バッテリーが1日ももたない場合もあったりするでしょう。
しかし、このような事を心がけることで、バッテリーの減りをできるだけ抑えることができるようになりますよ。
バッテリーの節約の仕方というのは結構色々な事がありますからまず試してみるといいかもしれませんね。
スマホが使用しやすくなるかもしれませんよ!
iPhoneの「使いやすさ」とは
現在は製造業にとって、機能的価値よりも意味的価値の創出が重要になっています。アップルやダイソンは、この意味的価値を創出することによって、高い商品競争力を維持しています。それに対して、多くの日本企業はいまだに機能的価値にとらわれているため、高業績に結びつかないのです。象徴的な例がスマートフォンです。iPhoneと競合商品を機能だけで比較した場合、iPhoneでなければできないことはほとんどありません。むしろ、以前は日本製の商品のほうが、防水やテレビ、非接触ICカードなどが搭載され高機能でした。それでも、他社製品より高価なiPhoneが売れるのは、ストレスなく気持ちいい使いやすさや、美しいデザインなどに、消費者が価格差以上の価値を感じているからです。こうした価値は、カタログで表される機能や仕様ではわかりません。日本でも、アップルやダイソンと同様に高い顧客価値を生み出しているのが自動車産業です。自動車はスペックだけでなく、デザインや品質感、操安性など顧客の主観的な好みが重要です。そのため、日本の自動車メーカーは早くから意味的価値の創出に取り組み、高い国際競争力を維持してきました。大切なのは、機能的価値と意味的価値を融合した、相乗効果としての価値づくりです。例えばiPhoneは、アルミを削り出したユニボディの美しいデザインだけが重要なわけではありません。商品コンセプトやユーザビリティ、機能などを含めた、統合的な価値として高く評価されています。このような、機能的価値と意味的価値を統合した価値づくりをいかに行うかが、日本の製造業が競争力を取り戻すためのカギと言えます。
もうこれほぼ鉛筆!超極細ペン先が唸るスタイラスペン「JOT DASH」
Adonitの最新スタイラスペン「Jot Dash」が日本でも発売開始されています。私はJotスタイラスペンはすべてのモデルを所有していますが、今回のモデルはペン軸の太さが8.5ミリとかなり細いのが特徴です。実際の使用感も含めてご紹介します。最近のアクティブ型スタイラスペンでは、ペン先の細さが1.9mmというのも珍しくなくなってきました。でもペン軸の細さが8.5mmというのは他にありません。すべてのiOSとAndroid端末に対応しているそうです。端末によっては使用感に違いがありそうですが、対応アプリを選ばないというところは長所と言えるでしょう。パッケージから中身を取り出したところです。製品は黒いプラスチックトレーにきれいに収納され、取り出しも簡単。個人的にこのパッケージは好みです。ペン軸に小さな黒い穴が見えますが、ノックして電源を入れると緑色に点灯。もう一回ノックすると電源が切れて赤く点灯します。ペン先は1.9mmの極細タイプ。滑りもよく感度も充分です。iPad miniで保護シートを付けていても軽く反応します。ペン軸「8.5mm」がどれくらい細いのかピンとこなかったのですが、手にしてみて驚きました!
電源を持たないJot Proが9.5mmなんです。充電バッテリーを備えたスタイラスがこんなに細く作れるとは思ってもいませんでした。
スマホバッテリーですごいものがあります
スマホバッテリーも今では欠かせないものとなっています。
もしもいざスマホバッテリーがないとなれば、困る方もたくさんいるでしょう。
アウトドアや震災の時に役立つものを発見しましたよ。
それは、ポータブルバッテリーなのです。
ポータブルバッテリーなんていうものは日頃から使用をする人も少ないでしょう。
アウトドアなんかによく出かけるような人だったら持っているかもしれませんね。
ポータブルバッテリーはすごいものであれば、1年蓄電をする事も可能だそうですよ。
こういったもは、アウトドアなんかにも便利ですが、もしも震災が起きた際にはかなり役に立つそうですよね。
このようなものを家で備えていく事もいいのかなと感じました。
スマホやタブレットの充電ができるという事もありかなり役に経ちそうです。
やっぱりもしも時には、スマホが使用できない状況では困ってしまいますよね。
少しでもこのようなものがある事で、スマホを使うことができますから、絶対持っていて損はなさそうです。
何か電気が必要な時には子のようなものがある事で以外と活躍してくれそうです。
太陽光の充電だって可能だそうなのですから今はすごいですね。