未分類
まだまだ楽しいことが待ってます♪
スマホのゲームアプリが2週間に1度アップデートされる、これって一般的なんですか?それとも珍しいことなんでしょうか?^^ま、どっちでも良いんですが^^ポケモンGOを配信しているナイアンティックのゲームディレクターさんが、ポケモンGOの配信まで、そして今後のことについて語っていたんです。とても興味深かったですよ^^
日本での配信がアメリカなどより遅くなったのは想定通り。まずは日本以外で色んな課題が出てきたものをクリアし、万全の体制で日本での配信!とする予定だったそうです。しかし実際には想定外の人気となり、ナイアンティックでも驚きの声があったとか。
また、そもそもこのポケモンGOが生まれたきっかけは「Googleマップ2014年のエイプリルフール企画「ポケモンチャレンジ」」というものだったんだそうです。
そして今後ですが、実はこのゲームディレクターさんが言うには、やりたいことの1割しかまだ実感できていないとのこと。まだまだいろいろと面白いことを考えてくれているそうです。これは楽しみですね~~~♪
ポケモンGO専用のSIMカード『b-mobile ゲームSIM』登場
スマートフォン向けゲーム『ポケモンGO』の人気はすごいもの。ゲームしない私もついつい話題に乗って遊んでしまってるくらいですよ。そんなポケモンGO向けサービスやプランの提供を新しく開始する格安SIM会社は今や珍しくありません。そんな中b-mobileを運営する日本通信が、ポケモンGO向けプラン『b-mobile ゲームSIM』を発表しました。パッケージには「Pokémon GO専用です」の一文があり、その他の通信には使えないという。まさにポケモンGO専用のSIMカードというわけですね。パッケージ代金は、1500円。普通のSIMカードプランよりも安いですね。ただしこのSIMカードは、利用開始より30日経過するか、1ギガバイトのデータ容量を使い切るかしたら利用できなくなります。継続して使いたい場合は、10日以内に500円払わなくてはいけないそう。SIMカードサイズは、標準SIM/マイクロSIM/ナノSIMです。もし使っていないスマートフォンやタブレットがあれば(OSバージョンとスペックを満たしていなければいけませんが)、このプランを利用してポケモンGO専用機として遊ぶことができますね!ポケモンGOをプレイするために二台持ちを検討しているユーザーにはピッタリのプランなのではないでしょうか。
“VR・ARは儲かるのか? 新価値創出に動き出した企業の本気度 “
ゲームやドラマ、報道番組などコンテンツ制作の強みを生かして、VRコンテンツ制作の受託サービスを開始したのが、フジテレビジョンとグリーです。両社は5月にVRコンテンツのサービスや事業開発に関し提携し、共同プロジェクト「F×G VR WORKS」を立ち上げました。制作に関わる企画・キャスティングや撮影・編集、アプリ開発、イベント運営などを一元的に提供。まずは企業向けに展開していき、16年度内の黒字化を見込んでいます。VRとの親和性が高いと言われるエンターテインメント分野では、没入感や非現実的な体験で新たな価値を提供しようとしています。特にゲーム業界ではソニーの家庭用ゲーム機向けVR端末「プレイステーションVR」の10月発売を控えて、各社は専用タイトルを発表しました。また、もうひとつの動きとして注目なのが、アミューズメント施設など業務用端末で、HMDとの組み合わせにより、疑似体験をよりリアルに進化させています。ゲームとは違う新たな体験を提案し、コアなゲームファン以外の新規顧客の獲得を期待しています。今後、ポケモンGOの人気がどこまで続くのかは不透明ですが、VR・ARを活用したビジネスへの可能性を確実に証明しました。一般消費者向け、企業向けともに一過性にしないためにも各社の取り組みの本気度が問われるところです。まずは端末の普及と良質なVR体験の場をいかに増やしていけるかが、カギとなるでしょう。
App StoreやApple Musicをキャリア決済でまとめて支払い! KDDIの「auかんたん決済」がAppleでも利用可能に
キャリアによるサービスではお馴染みの、商品代金などを携帯電話の利用料金とまとめて支払える「キャリア決済」つい使いすぎてしまう便利なサービスだ。このほど、KDDIとその子会社の沖縄セルラーは国内キャリアとしては初めて、App Store、Apple Music、iTunesおよびiBookが同社のキャリア決済である「auかんたん決済」に対応したことを発表した。これにより、購入したアプリ、音楽、書籍などの代金がauの携帯電話の利用料金と一括で決済できるようになる。各ストアのアカウント設定画面で支払い方法を「キャリア決済」と選ぶだけで、auユーザーならiPhoneでの買い物までをひとつの請求書におさめられる。iPhoneユーザーの皆さんにはおなじみだが、これまで各ストアでの商品購入はクレジットカード払いか、iTunes Cardを利用する必要があった。auかんたん決済のようなキャリア決済はクレジットカードと同じくスイスイと買い物ができてしまうので、使いすぎてしまうかも、という方は「ご利用限度額の設定」をしておくとよいだろう。なお、ドコモやソフトバンクからはまだキャリア決済の各ストアへの対応に関する発表はされていない。こちらも早めの対応があると嬉しい。今後に期待といったところだ。
” ポケモンGOをするためのスマホ性能 “
ポケモンGOがますます過熱という感じです。夜中に、ラジオ放送中というのに、パーソナリティーが、公園に出かけて、ポケモンGOに熱中してその楽しい光景が実況されていたりします。そして、周囲にもポケモンGOを楽しんでいる大勢の人たちがいます。何か、夏祭りのような、涼やかな楽しさを感じませんか?
しかし、スマートフォンをもって、夜中に公園へ向かうものの、あなたのスマホ性能では出来ないということもあるかもしれません。GPSの性能が悪い格安スマホは使うことが出来ないのです。
ポケモンGOはCPUによってはできないことがあるようです。そんなことを言えば、みなさん、これから安易に格安スマホなど購入出来なくなってしまうでしょう。格安スマホが駄目ということではありません。格安スマホだって、ポケモンGOを楽しむことが出来るスマートフォンは、 FREETEL REIや
arrows M02、arrows M03のように存在しております。
“4K対応の360度カメラ「Gear 360」7月15日発売 “
サムスン電子ジャパンは、360度で撮影できる小型のカメラ「Gear 360」を7月15日に発売しました。価格はオープン価格で、4万円台後半になる見込みです。「Gear 360」は、2月の「MWC」に合わせて発表されたカメラで、4K対応の動画や静止画を360度で撮影できるのが特徴です。180度の角度で撮影できるレンズを2つ搭載し、専用アプリで角度の確認や撮影といった操作を行うほか、2つのレンズのデータを360度のデータに合成する処理もスマートフォンのアプリ側で行います。アプリからはFacebookやYouTube、ストリートビューへデータをアップロードして共有できるようになっています。カメラ側では撮影とmicroSDカードへの記録を行い、専用アプリあるいはパソコンで360度の画像や動画に合成します。スマートフォンアプリ「Gear 360 Manager」の対応機種は、Galaxy S7 edge、Galaxy S6/S6 edgeとなっています。Windowsパソコン用として無料の編集ソフト「Gear 360 ActionDirector」が提供されます。IPX3の防滴、IP5Xの防塵性能を備え、小雨などの天候でも利用できるとされています。
閉じるとフィギュア、開くと電話機になる「ハローキティフォン」
閉じるとフィギュア、開くと電話機になる「ハローキティフォン」を使ってみました。通話とSMSに特化したSIMフリーのハローキティフォン「Hello Kitty FIGURINE KT-01」が発売されました。閉じた状態はまさにキティちゃんのフィギュアといった印象で、電話機には見えないものです。MVNOが提供する格安SIMとともに製品ラインアップを増やしているSIMロックフリー端末は、スマートフォンがメインだが、2015年にFREETELブランドで発売された「Simple」のように、通話やSMSなどに特化したフィーチャーフォンも登場しています。外観が完全にサンリオの「ハローキティ」(いわゆる「キティちゃん」)の形をした「Hello Kitty FIGURINE KT-01」も、SIMロックフリーのフィーチャーフォンなのです。ハローキティフォンのようなキャラクターを売りにした製品は、以前だとキャリアとコラボレーションした製品が多かったのですが、今回はキャリアは介さず、オーラという会社が販売します。ハローキティフォンは、Simpleのように通話とSMSに特化したSIMロックフリーの携帯電話なのですが、キティちゃんを縦に割ることで、画面やダイヤルキーなどが現れる折りたたみ型となっているのです。加えて、機能は制限されているものの、OSにはAndroidを用いているという新しい世代の“シンプルフォン”ともいうべき製品なのです。
” スマートフォンで夢を見る “
スマートフォンがあるから、私達は今までの行動とは違いもっと積極的なモーションを取ることが出来ます。スマートフォンがあれば、出会い系アプリもすることが出来ますし、出会い系アプリがサクラばかりで危険というのなら、婚活サイトというものもあります。ソーシャルネットワークサービスもあり、私達はスマートフォンによって見知らぬ人たちと繋がることが出来ます。とても素敵な時代ではないでしょうか。
スマートフォンがあれば、夜中、リアルショップが閉店しているときも、ショッピングすることが出来ますし、夜中に、全身脱毛をしようと思えば、脱毛サロンの予約をすることが出来ます。全身脱毛は脱毛クリニックでしょうか。脱毛サロンでしょうか。
脱毛サロンなら、ミュゼプラチナムでしょうか、脱毛ラボか、キレイモ(KIREIMO)か。とにかく、私達は、スマートフォンによって、夜中でも寂しくなく夢を見続けることが出来ます。本当に素敵な世の中です。
「デュフフ」「どんだけ~」 スマホに乗せるだけでユルく会話できる「スマポン」
タカラトミーは6月2日、スマートフォンの画面に乗せて遊ぶコミュニケーショントイ「スマポン」を発表しました。希望小売価格は1500円(税別)で、7月2日に発売します。専用アプリをインストールしたスマホの上に置くだけで、電池不要で動き、画面から透過された光を読み取ってさまざまな表情を作る他、音に反応して2000以上のワードをしゃべるというものです。ゆるいコミュニケーションが特徴で、専用アプリで性別、血液型、好きな食べ物などを設定して毎日話しかけたりお世話をしたりすると、ノーマル/アマエンボ/オタク/オネエ/オヤジ/チョイワルという6種のタイプに変化していきます。しゃべる言葉は「働きたくないでゴザル 働きたくないでゴザル」「炎上ってこわいよね。耐えられる自信ないな……」などから、「デュフフ♪」「どんだけ~」といったものまで幅広くあり、占い、日めくり格言、スマポン同士の会話、ゲーム機能なども備えています。本体サイズは約44(幅)×41(奥行)×44(高さ)ミリ、重量は約30グラム。カラーはピンク、イエロー、グリーン、ブルー、パープル、ホワイトの6色。対象年齢は12歳以上ということです。対応OSはAndroid 4.2以降、iOS 8.3以降。発売に合わせて正規版のアプリをアップロードします。
スマートフォンの弱点は「電池」!?
電話やメールだけでなく、アプリもインターネットも音楽も楽しめちゃうスマートフォン。いつでもどこでも触りたくなってしまいます。しかし、今までのケータイと比べて、バッテリーの持ち時間が短くなったと思いませんか?確かに、長時間操作しているからという理由もあるのですが、アプリなどでたくさんの電力を使っているってことも理由の1つなのです。考えてみると、スマートフォンが普及してから、カフェとか新幹線とか、ますます多くの場所で携帯を充電している人を見かけます。充電できることを売りにしているファストフード店もあるくらいですし、現代人が充電に飢えている現状がよくわかります。でも、ここ一番という大事なときに電池が切れたら?「モバイル充電器」は、その名の通り、「持ち運びができる(モバイル)充電器」です。ポケットやカバンに入れておいて、スマートフォンのバッテリーが切れたら、いつでもどこでも充電可能となるのです。これで、コンセントを探してウロウロ、なんてムダな時間や体力も必要ありませんね。オススメは、スマートフォン1台をフル充電できる大容量タイプ。出張や旅行など、コンセントがない状況でかなり重宝することでしょう。